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・菅浜の精霊船
・国吉城と粟屋勝久
・王の舞
・早瀬の「子供歌舞伎」
・大薮の「金焼地蔵尊」
・早瀬の孝婦伊登
・弁天岬と大師堂
・日向の水中綱引き
・八朔祭の暴れ天狗
・機織の池(坂尻)
・恋の松原(気山)
   
《伝説》菅浜の精霊船(菅浜)

その昔、天日槍の一族が住んでいたという伝説をもつ菅浜は、いまでも古い習俗や伝統ある行事をつたえていて、中でも盆の「精霊船送り」は圧巻です。

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《伝説》国吉城と粟屋勝久 

名将勝久が守った国吉城は、かつて難攻不落の山城でした。

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《伝説》王の舞 

「王の舞」は、その年の豊饒を祈る行事で、美浜町では、弥美、織田、宇波西の各神社で 奉納されています。

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《伝説》早瀬の「子供歌舞伎」(早瀬)

昔、早瀬に悪疫が流行した時、村人たちは神様のたたりと恐れ、氏神の日吉神社に人身御供のかわりに「子供歌舞伎」を 奉納した・・・と伝えられています。

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《伝説》大薮の「金焼地蔵尊」(大薮)

美浜町大藪にあるお寺には、桧の一木彫作りの三尺地蔵尊「金焼地蔵尊」があります。 弘法大師の手彫の作といわれています。

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《伝説》早瀬の孝婦伊登(早瀬)

早瀬に伊登という親孝行な女の人がいて舅の言うままに心温まる孝養をつくしました。

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《伝説》弁天岬と大師堂(久々子)

太古の昔より岬の端の蛇洞に一頭の女蛇が棲息していました。一方、 対岸の和田岬の蛇洞には男蛇が棲息しており、互いに往来していました。

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《伝説》日向の水中綱引き(日向)

水中綱引きが行われるようになったのは、江戸時代初期の1630年頃であったと言われています。

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《伝説》八朔祭の暴れ天狗(新庄)

「山神句」といわれる音頭に笛や太鼓で囃しながら行列を組んで村中を練り歩きます。「今年豊年穂に穂が咲いて、道の千草も米がなる」と八朔音頭を唄います。

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《伝説》機織の池(坂尻)

機織を背負った娘が、椿峠を下って坂尻の氷の張った池を渡ろうとしたところ、突然氷が割れて娘は池の中に落ちた。その後夜になると機を織る音が聞こえてくるので村人は機織姫社を造営し、後に一言神社に合祀しました。

 
《伝説》恋の松原(気山)

冬の寒い日に女の人が気山の湖畔近くで、恋人と落ち合う約束をして長い間待っていたが、男は現れず女の人は凍えて死んでしまいました。世の人々は哀れみ、塚をつくり女の霊をとむらいました。

 
 

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